guidelines

透明性に関する指針

医療機関等との関係の透明性に関する指針

1.指針策定にあたって
株式会社スカイネット(以下「当社」)は、一般社団法人 日本医療機器工業会の会員企業として、日本医療機器工業会が定める四つの自主ルール(倫理綱領、企業行動憲章、プロモーションコード、透明性ガイドライン)及び関係法規および諸規約の遵守を含む高い倫理性に根ざした事業活動に加え、事業活動における医療機関等への資金提供の透明性の確保により社会の信頼を得ることが重要と考えております。当社は、日本医療機器産業連合会による「医療機器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」の趣旨に賛同し、当社の指針として「医療機関等との関係の透明性に関する指針」を定め、医療機関等への資金提供に関する情報を公開します。
2.公開方法
当社ウェブサイト等を通じて、前年度分の関連情報を公開します。
3.公開時期
当該年度の終了後適切な適切な時期に公表します。
なお、公開は2020年度分(2021年2月~6月)を2021年度より実施します。
4.公開対象

A、研究開発費等

臨床研究法、医薬品医療機器等法における GCP/GVP/GPSP 省令等の公的規制や各種指針のもとで実施される研究・調査等に要した費用が含まれる。

年間の総額金額(千円)

  • 特定臨床研究費

    0

  • 倫理指針に基づく研究費

    0

  • 臨床以外の研究費

    0

  • 臨床試験費(治験費)

    0

  • 製造販売後臨床試験費

    0

  • 不具合・感染症症例報告費

    0

  • 製造販売後調査費

    0

  • Aの合計

    0

B、学術研究助成費

医療技術の学術振興や研究助成を目的として行われる奨学寄付金、一般寄付金、および学会等の会合開催を支援するための学会寄付金、学会共済費が含まれる。

年間の件数金額(千円)

  • 奨学寄付金

    0

  • 一般寄付金

    0

  • 学会寄付金

    0

  • 学会共済費

    0

  • Bの合計

    0

C、原稿執筆料等

自社医療機器の適正使用等に関する情報提供のための講演や原稿執筆、コンサルティング等業務委託に関する費用が含まれる。

年間の件数金額(千円)

  • 講師謝金

    0

  • 原稿執筆料

    0

  • コンサルティング等業務委託費用

    0

  • Cの合計

    0

D、情報提供関連費

医療関係者に対する自社医療機器の適正使用、安全使用の為に必要な講演会、模擬実技指導、説明会等の費用が含まれる。

年間の総額金額(千円)

  • 講演会費

    0

  • 説明会費

    0

  • 医学・医療工学関連分検討提供費

    0

  • Dの合計

    0

E、その他費用

社会的儀礼としての接遇等の費用

年間の総額金額(千円)

  • 接遇等費用

    年間の総額 0

  • Eの合計

    0

2021年2月~2021年6月 医療機関・医療関係者等への資金提供等の情報

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